瑞々しさの素

「明日君がいなきゃ困る」(でも居座られても困る)がスピッツなのかな( ̄▽ ̄;)と最近わかってきたような気がする今日この頃です。
自分からも「君の記憶の片隅に居座ることを決めた」て、「居座る」つもりでいるとしても「君の記憶」のしかも「片隅」…全然現実じゃない上のすみっこ、それもまだ「決めた」だけ( ̄▽ ̄;)…。
多分、でもきっと居座った時点で、その女性はあまり美しくなくなっているかもしれませんし、自分もそうなりたくないみたいな、この距離感があるからこそいつまでたっても瑞々しい音楽として存在し続けているのかもしれないと思いました。(「スターゲイザー」「涙がキラリ☆」の歌詞より拝借m(_ _)m)